森海、ミュージカルのゲネプロ

ロックの日だったか? べんさんロックは苦手。 できれば水割りがいい。 え?アルコールではないよ。 牛乳の水割りだ。 ロック歌手は不健康でなくてはいけないので、べんさんは当てはまらない。 べんさんは健康志向だから、やっぱりフォークだ。 横手の小学校で仕込みとリハーサル。 ゲネプロっていう。 よせばいいのに…
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秋田県横手市

無垢の日。 なんちゃって。 「ここはどこ?」 旅をしていると、朝目が覚めて、どこにいるのかわからなくなる。 秋田県横手市。 初めて訪れたまちはホテルからの眺めが好き。 近くにスタバがある。 昨日、外国人が10人近くいた。 学校の英語教師のようだ。 いまや地方で外国の人の集団を見る。 横手市は焼…
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霞ヶ関北小、学童保育室で宣伝

久しぶりにトリビュートのTさんが来所。 大地の園の会に協力のお願いで来てもらった。 仕事中なら、内緒かと思って、名前は伏せる。 コロナ禍ですっかりご無沙汰。 もういいよね。 そろそろ解禁でしょう。 午後から川越市霞ヶ関北小学校の学童保育室で宣伝ミニコンサート。 全員で100名とか。 終わった後、子どもたちが寄って…
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最終、ゲネプロ

演劇は待ち時間が長いと聞いていたけど、本当だ。 今日、半分は待ち時間。 その間、真面目に、みなさんの演技を見ていた。 面白いね。 それぞれ、力一杯だ。 若い人は特に。 べんさんも負けずに頑張った。 全体の流れを確認し、自分の出番を把握できた。 いつも、自分のコンサートは自分で全部つくる。 今回は演出家の言う通り。 …
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足が丈夫になった!ジョギング

昨日、すごく嬉しいことがあった。 高さ40センチほどの山台から、2段の階段を降りるシーン。 べんさんは演技上、背をまっすぐに、前を向いて階段を降りなければいけなかった。 これが怖い。倒れそうになってしまう。 去年は大変だった。 だがしかし、今年は難なく降りられた。 この1ヶ月のジョギングのおかげ。 嬉しくて! みなさ…
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蔵前で稽古、まるでお相撲さんだ

蔵前のオールスタッフの稽古場で「森は海をつくる」のお稽古。 たっぷり五時間。 ミュージカルなので、なかなか流れが掴めなくて苦労します。 セリフも、自分1人なら大丈夫なのだが、相手があると難しい。 なんとか、慣れてきました。 恥ずかしいのは、みなさん相手の目を見てセリフを言う。 べんさん、照れくさい。 女性に見つめら…
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川越市、広谷小学堂で歌う

川越市の広谷小学校学童保育所でミニコンサート。 50〜60人かな? 8月23日の大地の園・講演とコンサートの宣伝。 かつては、保育所の先生が子どもたちを引き連れてきて来れたものだったが、いまは、やれないらしい。 時代の流れだ。 先生たちが暖かく迎えて来れて、気持ちの良いミニコン。 学童保育の子どもたちのコンサートは楽しい…
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「大地の園」講演とコンサートのイベント(8月23日)の合唱リハーサル。

「大地の園」の講演とコンサートのイベント(8月23日)の合唱のためのリハーサル。 磯崎さん(いそりちゃん)のピアノ、森田正治さんのベースで曲を録音。 6月12日のウエスタ川越での練習の時にみなさんにCDを配布するため。 なにしろ3回の練習しかないので、みなさんで練習してもらう。 練習はべんさんといそりちゃんで指導。 いそり…
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多弁なべんさん(食べんなべんさん、太るよ!)

たまにFacebookに出没すると、同じことを2度も書いてしまう。 若い人はすでにFacebook離れらしいが、べんさんは、やっとFacebookだ。 5〜6年は遅れているかも。 時代の流れが早すぎてついていけない。 そうだ、時代がべんさんについて来ればいいのだ。 とっくん、そうなんだ。 べてるの家の創設に関わった人の娘…
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蓮田、大地の取材

とっくん、まだ、そんなバスの運転手がいるのだね。 本人は、いかに自分がおかしいのか、わかってないのかも。 その場で本人に言えたらいいのだけどね。 何をされるかわからない。 大変な日だったね。 べんさんは、新しい出会い。 一緒にミュージカルに出演している女優さん、北海道の浦河の精神障害を持ったひとの施設「べてるの家」を設立…
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森は海をつくる リハーサル

とっくん、いいねえ「じーいん寺院」か? 「ブツゾー」って言われないように。 ミュージカル「森は海をつくる」のリハーサルで浅草に(蔵前駅の近く)。 いずみたくフォリーズの事務所。 何度通ったかなあ。 昨年の再演。 これから6月中に7公演。 久しぶりにみなさんにお会いした。 みなさん元気。 フォリーズのメンバーが3人変…
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誰かの生きる力になれる

昨日、べんさんの歌を小学生の時に聴いたというママさんがいた。 30年くらい前なのだろう。 今でもべんさんの歌を覚えていると言う。 3歳の子どもさん。 一緒に遊んでいたべんさんが、いきなり歌い出したら、ママが帰ろうとした時に、子どもさんが立ち止まって渋った。 その場面を見ながら歌った。 一人一人の心の中に、どんな感情が…
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川越パントリーで歌う

川越パントリーで宣伝コンサート。 最明寺さんで。 3歳の子どもと遊ぶ。 子どもはいいなあ。 差別しない。 べんさんを、お年寄りとは思わない。 対等に遊んでくれる。 羽付き こま回し 帰ってきて、疲れがひどかったのはそのせいだ。 でもね、久しぶりに青年に戻った気分で、いい気持ち。 …
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新曲完成だ!

とっくん、磯崎おねえさんに力を借りるのだ。 べんさんの大好きなポカポカさんの橋井さんと一緒に演奏していたイソちゃんだ。 音楽のジャンルの違いによって、こんなに考えが分かり合えるものなのかと驚いたべんさん。 当たり前なのだよね。 ジャズの好きな人、クラシックの好きな人、邦楽の好きな人、民族音楽の好きな人と、一緒に演奏するのは苦…
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8月23日 大地の園イベントのリハーサル

北海道で着るものに困った。 予想していた着替えの半分は使わなかった。 4枚持った長袖の上着のシャツは一度も着なかった。 4枚持ったヒートテックの長袖シャツも1度も着なかった。 ジャケットやジャンバーも1枚あれば足りた。 北海道も暖かくなったのか。 梅雨もあるようになった。 埼玉に戻ってきて、また着るものに悩んでいる…
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8月23日の曲目が決まりました。

とっくん、いいねえ。 祭典じゃなく採点だ。 最初からこれならいいのだけどね。 今日は8月23日の「大地の園」のイベントの実行委員会。 午前中だ。 べんさんのステージは、子どものステージにする。 いま合唱隊のメンバーを募集しています。 50人くらい参加してくれると嬉しい。 これから声がけだ。 今のところ13名。 …
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点数をつける文化の祭典、いいのかね

とっくん、良い指導者というのは、その人の一番良いところを見抜いて指導するのだ。 なにより、その人のやる気を引き出さなければならない。 その人自身が、自分の力を最大限発揮できるように。 優れた指導者は、能力を引き出し、サポートする人だ。 独裁者は、トランプさんもそうだが、自分のやり方を他人に押し付ける。 反抗すれば、首をすげ…
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民主的運営こそ力

事務所に帰って、お仕事が始まった。 旅をしているほうが、気楽だなあ、と。 昨日、以前から聴いてみたいと思っていた、「川越奏和奏友会吹奏楽団」のコンサートに。 前身の(多分)「川越奏和会」は、30数年前に、障がい者団体の「手づくり音楽会」に出演していただいたことがあった。 実行委員会にも出席してもらっていました。 今や、…
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帰りました

13日間、2200キロの旅を終わり、帰宅。 面白かった13日間。 前半のルーツ探し。 中盤のコンサート。 後半の被災地東北の再訪。 2年ぶりの長旅と体力の不安。 飲酒を休んでの1年半。(休んでいる、と言ったほうがいいと言われました) 2年前より確実に体力が復活しています。 歌も上手になった(笑)。 …
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気仙沼での再会

今日は、長いブログになる。 とっくん、そうだよね。 べんさんの新曲「みんな違ってみんないい」は、そのことを歌ってみた。 子どもたちは、そのままでいい。 自分は自分らしくあればいい。 誰かに合わせる必要はない。 それでも、自分らしく伸びやかに成長したい。 それが、他の人との過度な競争になる。 バランスなのだろうけど…
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