旅の始まり

おう、7月だ。 川越を10時15分出発、大津に18時15分に到着。 琵琶湖を見下ろせるホテルにチェックイン。 480キロを8時間だ。 車を3年前に替えてから、運転が楽になった。 20年以上、4ナンバーのキャラバンに乗っていた。 商用車と乗用車の違いを、天と地というほど感じる。 ずっと商用車だったら、すでにこの仕事を辞め…
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新曲ができた!

「18歳と81歳」の話、しってる? 西村進さんのFacebookで初めて知った。 事務所のNさんも知っていた有名な話だった。 面白いねえ。 歌になるよ! 誰か! べんさんも面白いこと考えよう。 暑い。 車に乗っていたら外気温が40.5度。 とろけそう。 明日、大津市へ450キロ走る。 あ〜あ!です。 オイル交…
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電気が足りないらしい

電気が足りないらしい。 自分で調べていないから「らしい」だ。 困ったことだが、教訓はある。 地球は有限なのだ。 電気が無限に使える社会が間違っているのだ。 ただ、わたくしも暑いのは嫌いなのだ。 涼しいのが好きなのだ。 矛盾なのだ。 しかし、電気は有限なのだ。 とっくん、べんさんの凄さは、べんさん自身も気…
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大地の園の会合唱隊の歌をユーチューブ録画

お笑いの人がテレビの司会をすることが多くなった。 なんでだろう? それはね。 お笑いの人は、人を楽しませるために仕事をしている。 自分の意見を全面に出して話をしない。 だから重宝されるのだな。 一般的に芸能人は、自分の表現をしたい人。 それが強すぎる人は、視界には向かないのだろうと思う。 まあ、べんさんが勝手…
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村崎修二さんと

とっくん、長い人生の中で、自分自身を見つめる時と、他者とのつながりを見つめる時とある。 べんさんも、これまで自分を見つめる時間が多かった。 この10年近くの介護がその原因だった。 仕方ないよね。 介護は卒業。 べんさんは、これからは、社会とのつながりを見つめる時代にする。 人と出会いたいのだ。 生き方のヒントをもらえるんだ…
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愚者は経験に学ぶ 賢者は

とっくん、べんさんは若い人に期待しています。 日本は鎖国状態だと思う。 世界は、刻々と変わっているのです。 世界中の若者たちは、声を上げている。 特に環境問題に敏感になっている。 若い人の発想で世界を変えていかなくては。 べんさんは、その手助けをする。 大谷翔平さん、自分の活躍でしかチームが勝てなくなっている。…
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何か面白いことを探して

これから残りの人生を、楽しく生きていくヒントを掴みたいと思っている。 孫がいないので、そちらの楽しみはない。 何か面白いことをしたい。 人頼みになると、べんさんはめんどくさい。 できるだけ自分1人で完結する仕事がいい。 どちらにしても、自分1人では何もできないのだけどね。 何か面白いことはないかな?と。 社会的なこ…
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選挙だ。武器で平和はつくれない

とっくん、久しぶりにすごい人と出会ったのだ。 86歳だが若い。情熱的、日時、名前をしっかり覚えている。 あのように生きられたらいいなあ。 ブラジル公演での体験を本にしている。 「共生の大地 アリアンサ」木村快著 同時代社。 350ページ、今日中に読みたい。 面白いのです。 話は変わって。 ブラック・ライブ・イ…
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現代座、木村快さんを訪ねて

BSドキュメンタリーで、ヒトラーのオーストリア侵攻をみた。 オーストリア国内のドイツ語を使っている地域にまず侵攻していく。 今のウクライナと同じだ。 プーチンは学んでいる。 イギリスの青年たちもヒトラーに忠誠を誓うナチス式敬礼をした。 イギリスにもナチス信奉者が多くいた。 英雄を求めた青年たち。 アメリカのトランプ…
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「あなたのところへ通うみち」から

歌は歌われて初めて、いのちが吹き込まれる。 歌われる歌を創ることが自分の仕事だと思っている。 だから、せめて自分の歌は自分が歌うようにしたい。 自分で歌うしかない、とも思う。 だから、1度作った歌でも自分が気持ちよく歌えるように何度も作り替える。 「あなたとのところへ通うみち」を創ってから30年。 誰が創ったのか、そ…
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久しぶりの都内かな?

早めに銀座に行って、高級レストランに入って優雅なランチを目論んでいたのだが、電車が故障とかで30分遅れて残念。 有楽町高架下の「田舎の娘を丼漬け」にするというお店に。 「麦とろ牛丼」を食した。 うまい。 おすすめ。 「田舎のジジイが丼漬け」になる。 銀座へはMacBook Airを修理に。 ついていれば、すぐに治ると思…
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大地の園の会の練習だよ

川越100周年「大地の園の会」の合唱リハーサル。 30数人の参加で、楽しく(べんさんは)練習できました。 みんなはどうだったか? なにしろ1時間30分の間に新しい曲を3曲も覚えなくてはいけない。 ちいさな子どもさんもいたので、難しかったかなあ。 磯崎真奈美さんにピアノと練習のお手伝いをお願いしました。 女性が入るとイメー…
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京都から帰りました。

大阪は、わたくしの身体に似合わないのかしらねえ。 大阪で歌うと腰痛がひどくなる。 昨日の京都公演の後、歩けなくなった。 べんさんの苦手な維新の呪いかしら。 核兵器をシェアーするんだってさ。 (意味合いが違うかな?) 信じられない。 核兵器なんか、絶対に許せない。 維新の支持者が多い大阪。 うーん!困った…
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「森海」最終公演だ

「森海」最終公演だ。 二条城のお隣。 環境がいいなあ。 二条中学校。 昨日今日と3公演。 やっと、雰囲気を掴めたのだが、これで最終だ。 来年あるかもしれないけど。 面白かったよ。 違う世界がみられて。 何人もの人が舞台に立つので、立ち位置が大切みたい。 そういえば、これまで何度か、体験したことがあったような。 …
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京都に、いるときゃ、

京都に。 二条城の近くだ。 でも、お仕事。 とっくん、そういえば銭湯で歌ったなあ。 ハダカで歌えば、もっとインパクトがあったかもね。 昨日は大阪で2公演。 京都に移動して仕込み。 スタッフさんの努力には頭が下がる。 べんさんも、子どもなみのお手伝いを少々。 大変な仕込みなのだ。 1回、1回の公演にこんなに…
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鶴橋のコリアンタウン?

大阪に。 べんさんは、長く生きた。 持っているものがたくさんある。 楽器や、各種のゴミと呼ばれるもの。 なかでも、すこし厄介なのが腰痛だ。 腰痛持ちのべんさん。 体を温めるために旅先でも日帰りのスパや温泉を探す。 昨日、大阪に到着して鶴橋の施設に。 おどろいた。 鶴橋。 コリアンタウン。 目を疑った。 迷…
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ライバルはいても敵はいない

「ライバルはいても、敵はいない」 最近、気に入っている言葉。 とっくん、べんさんは、誰かと競争しても、いつも負け組。 負けることから、自分を卑下してしまう。 これは、つまらん。 勝った負けたで人生が決まってしまうとしたら、つまらん。 一層のこと、競争をやめて、自分のやりたいことだけ、自分なりに追求していけばいい、…
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川越の「まごころケア」で

とっくん、若い人のコミニケーションは、どうなっているんだろうね。 すごい競争心が高いような気がして、くたびれるなあ。 そんな感じを持っているけど、今度聞いてみよう。 6月18日から「大地の園の会8.23」の練習が始まる。 合唱の3曲「タンポポノ花」「川越みつけた」「せかいじゅうの海が・外国語」 のCDと楽譜を制作、そし…
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今日、川越のイベントで歌います

とっくん、年齢を得ていくって、少しは大人にならなくてはいけない。 べんさんは、子どもっぽいところを残していたい。 新しい歌は、そこから生まれる。 難しい。 前にも書いたけど若い人に嫌われない方法。 「聞かれなければ話さない」 確かにうまくいくけど、なんだかねえ。 うるさくない先輩になる方法。 ここぞというときの、…
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横手市で

昨夜、帰りました。 横手駅から在来線で大曲駅へ。 大曲から新幹線で大宮へ。 新幹線は満席。 コロナが落ち着いてきたかな? 昨日、横手市の小学校公演。 午前、午後と2公演。 横手駅から14キロ東かな? 鳥海山が遠くにみえる。 1〜3年生は、なんとまあ楽しいこと。 思ったことが、そのまま声の反応で返っ…
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