雲の学校とべんコン

おけいさん、「本の鳥」と読んでしまった。
目がショボショボしている。
「本の島」。
これいいね。
絵本か歌にするといいかも。
よし、考えてみよう。

明日の情報ありがとうございます。

『天使の舞い降りる村のカノア保育園』鈴木真由美著(サンパティック カフェ刊)
9月5日(土)14:00〜16:00 「鈴木真由美 9月5日 トークイベント」
事務所も3人で参加です。


とっくん、こんど、べんさんとのジョーク合戦を本にしたいね。


昨日「大地の園・天の園」をNHK連続ドラマにすすめる会の映画会とべんさんのミニコンサート。30人限定。
久しぶりに歌う場を作っていただいて嬉しい。

この3ヶ月あまりで、このイベント関連の3曲を創作。
その最終で新曲「大地の園に」を発表。
3部作をまとめて歌いました。

ついでに、コロナ禍での歌「こんな時こそ歌の力で(自粛編)」(仮称です)を発表しました。
2曲、いかがだったかな?

アニメ映画「雲の学校」90分。
映像が美しかった。
内容は少し残念。
本にはもっと、印象的な場面があるのだけど。

目が悪くて「雀の学校」に読めてしまった。

まるで普段着のような普段着で歌いました。
普通のおじさんのような。
このお帽子は好きなんだけど、コンサートで歌うお帽子ではないような。

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ジュンコさんからのおすすめの本2冊を読みました。
「たったひとりのあなたへ」エイミー・リード文。
アメリカの子ども番組「ロジャースさんのご近所さん」を元にした絵本。
(フレッド・ロジャーズから こどもたちへのメッセージ)
多分「セサミストリート」のような番組なのだろうなと。
べんさんも、かつて歌の題材にしたことがあった内容です。
どんな歌だったか?
思い出しています。
劣等感を持った子どもへのメッセージかな?

「100年の旅」ハイケ・フォーラ文
(1歳1ページ、あなたの年齢はどんな世界が見えるの)と帯に。
それだけで本がわかるね。
アイディアが素晴らしい。

絵本は10分くらいで読めてしまう。
書いた人に申し訳ないので、2回目は絵だけで読んでみた。
これはいい!お勧めです。


「ロビン・フッドのゆかいな冒険」1を読み始めた。
それほど愉快ではない。
半分ほど読んだけど、こんなものかな、と。
でもさ、そろそろ面白くなってくるんだぜ。

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この記事へのコメント

とっくん
2020年09月04日 14:17
べんさん、「ジョーク合戦を本に・・・」なんて、強烈なジョークだなぁ。
僕は10回に1回くらいしかいい冗句が浮かばないや。
冗苦みたいなものだ。
おけいさん
2020年09月04日 20:37
とっくん、いつも楽しみにしてるのよ。
ジョーク!!

とっくんのジョークは知性を感じる!!

ジョークと言えば、その昔、ある村である出来事が日本中を揺らしていたことがありましたよね。
ある村は、山梨県上九一色村。
ニュースで「かみくいしきむら」というから、その通りに口にしていましたが、芸人のどなたかが「ジョークイッショク!!」と。

私は「そうか、そういえば、そうとも読めるのだわ」と妙に感動したことを思い出しました。

現在、上九一色村は地区を分け、甲府市と富士河口湖町に編入されたそうです。