たかはしべんの40年を一言で!

いもこさん、たけさん、とっくん、ありがとう。
ネットで聴けるのかしら。
調べてみましょう。


フィンランドに住む日本の女性が書いた本を読んでいたら、孫の面倒を見るのは「自分自身の子育ての“おさらい“のようだ」と書いてあった。

新型コロナウイルスで、4月から3ヶ月以上の時間、わたくしは40年の音楽活動の「おさらい」をしているのだと思った、
この40年間に感じたことを「整理し、分析し、まとめている」。
多くの本を読んでいて、そのことに気づいたことが楽しくて、読書が止まらない。これは毒書かも。


わたくしの音楽活動は「子ども」がテーマ。
それもガキ大将の世界。
これは他の人がやっていない世界だ。
「トム・ソーヤ」「ハックルベリー・フイン」の本を読んで、それらは、まさしくわたくしのめざす世界だった。

面白いことが大好き。
人を驚かすことが大好き。
それこそわたくしの人生。

27日、NHKさいたまFMで何を話したらいいのか?
考えたら、眠くなった。
寝不足だ。

子ども達が子どもらしく育つ社会。
そのお手本は、北欧の国、フィンフランド、デンマークなどにあるような気がして、図書館から本を借りてきて、付け焼き刃のように、貪って読んでいる。

27日、45分ほどの時間。
これまでの40年を、井上ひさしさんではないけど、難しいことを、わかりやすく、面白く、話してみたい。
できるかな?
究極の話をしてみたいな!

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント