アベノマスクがやってきた

わたくしにも待望の「アベノマスク」が。
これを使わないで大切に取っておく。
100年先には「歴史の負の遺産アベノマスク」。
「あの時代は、こんなアホらしいものを配ったんだよな」

未来の鑑定団で1万円くらいの値打ちがつく。
とっくん、お金はこうしてつくるものです。

IMG_5825.JPG

この「アベノマスク」は260億円かかっている。
各世帯に2枚づつ。
2枚を5000万世帯に配った。計1億枚。
(あらら、今は5000万世帯?1世帯2.5人?驚いた)

一枚260円だ。(だよね。10万円以上は高額すぎて計算できない。)
すごいぞ!1枚260円のマスクだ!
さすがに「アベノマスク」。
偉い人たちのやることはわからない。
指紋をつけずに、大切に取っておこう。
100年後に鑑定団だ。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

とっくん
2020年06月12日 15:08
べんさん、マスクいいなあ。我が家はまだだよ。
1住所に2枚というから、自宅の他に事務所とか別荘とかある人のところには、それぞれ届くというよね。
アベさんは、本邸の他にも事務所やら邸宅やらあるらしいから、ご夫婦二人に何枚もマスクが届くらしいよ。

そうか、鑑定団か。そうやってお金を作るのか。
今流行ってるのは「中抜き」したり「水増し」したり。
お金のある人たちは、考えることが凄い。
お金はオッカネ~よ、ホントに。