ギター教室を開こうかしら?

べんさんが、誰かに教えることができるかどうか、ギターの基礎を学んでいる。ネットで無料で。
英語の言葉がわからないので辞書を首っ引き。
すると、今度は英語の勉強が始まった。
おまけに辞書を引いていると、今度はその単語がどうしてできたのかを知りたくなった。だめだこりゃ!

ストラミングだのリフだのオルタネットだのトライアド、ペンタスケール、何が何だかわからないので片端から辞書で。
スペルもわからないので大体で調べる。(スペルというスペルだって危ない)

自慢する訳でもないけど・・・自慢するんだけど。
ロックの演奏法で、すでにべんさんが自分で発見した奏法があったりして。
べんさんすごい!なんて思ったりして。

ギターの基本、ロックギター、ブルースギターの基本を知れば、教えるのはそれほど大変ではないような気がしてきた。
(自分で弾けるかは別にして)
クラシックギターも学ぼうかしら。
学んでいると、新しいイントロが見つかったりして楽しい。

朝からずっとギターの奏法を学んでいる。
あと一週間あれば、ギター教室が開けそうだ。
理屈だけならね。(べんさんは口が上手)

久しぶりに電話でさく子さんとお話し。
ちょうど電話したいと思っていた。
40分だ。
長電話では、いつもさく子さんが最長だ。
子どもたちの状況が心配。



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

とっくん
2020年06月13日 17:27
べんさん、よくべんさんが「教えられたことより、自ら学んだことの方が身につく。」というようなことをおっしゃっていますよね。
べんさんが音楽の本を読むと、すでに独学で学んだことが理論的に書かれていたりするんでしょうね。
感覚的に理解していたものが、理論や文章で書かれていて、改めて学びになったりするんでしょうね。
一生、「学べ学べ」ですね。