曲を創るのが楽しい。

昨夜、「大地の園」の宣伝で、最明寺のお墓の中を歩きました。 どこからか、誰かから「あれ?べんさん!」と声がかかったら怖いなあ、と思って歩きました。 寺子屋教室の子どもたちがギターを弾いて、バンド演奏もしていると聞いて、彼ら彼女らがギターを弾きながら歌える曲を作ってみました。 初心者がギターを弾くならコードはAがいいのではと。A…
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「大地の園」の宣伝、最明寺さん

とっくん、続きがあるんだ。 昨日コンサート後に、会場の照明を担当してくれた山口さんのレコーディングスタジオを見学。秩父駅のそばのなかなかのスタジオ。「ジョイ・チチブ」 うらまやしい思いで森田夫妻と、それぞれの車で帰宅。 べんさんは、腰痛の治療のために武甲温泉に。 風呂上がりの脱衣所で、なあんと森田さんと。 もちろん女性ではない…
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秩父音鑑賞のコンサート

とっくん、違うね。 べんさんは、意識をしなくても、面白いことに出会うような生き方をするのだ。 今日、某家族に秩父の羊山の芝桜公園で出会えたのも、べんさんの見通す念力なのだ。 なんちゃって。 しかし驚いたな。 あんな場所であんな幸せ家族に出会うなんて。 べんさんは、芝桜渋滞を想定して早めに出発、1時間前に着いたので、芝桜公園眺…
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秩父事件の故郷で「ベロだし〜」を

子どもの頃から、わたくしは、未来を見通す目があると思う(笑)。 子どもの頃学んだり、体験してきたことが、いまの自分に生かされている。 話せば長くなる。 今日はこれから秩父音楽鑑賞会の(協会かな?)のコンサート。 この1週間、今日のコンサートのために時間を費やした。 昨日は丸一日だ。 何時間歌っていただろう。 音楽人…
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この間の仕事など

今朝の雨上がりの欅。美しかった。 とっくん、インバーターだった。 昔、乗っていたキャラバンはACのコンセントがついていて便利だったけど、いまの車にはない。 インバーターは、シガーライターのコンセントからDC12ボルトを取り出してAC100ボルトに変換する機器。 150ワットしか使えない廉価なものだけど、パソコ…
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大地の園、の宣伝活動の打ち合わせ

8月23日 ウェスタ川越の「大地の園」のイベントへの協力のお願いで「川越パントリー」の圓岡さんと打ち合わせ。 JUNホールのもとふだん着やさんのお部屋で。 目の前が畑、遠くに欅の巨木。 樹齢400年とか。 この木を見ているだけで勇気が湧いてくる。 これから8月まで10本ほど宣伝の場所を紹介してもらう。 圓岡さんは、川越で…
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食事中の戦争の映像

ウクライナの戦争は(ロシアの)終わりが見えない。 テレビでニュースを見るのも辛い。 私たちが食事をしている時に、どれだけの子どもの命が奪われているのだろう。 これほどに町が戦場化していく映像を見るのは初めてではないだろうか。 胸が痛む。 プーチンがやめない限り、戦争は終わらない。 どれだけの命を奪ったら気がすむのか。 …
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「大地の園」のコンサートの宣伝

今日が何日だったか? コロナもあって、毎日の緊張感がない。 何曜日、何日かがわからなくなったのです。 困ったものだ。 創作するのはいい時間なのだけどね。 8月23日の「大地の園」のイベントで、ステージの上で一緒に歌ってくれる人を募集します。 そのための宣伝に出かけます。 8月まで、どこでも何回でも。 声をかけてくださ…
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中川イサトさん亡くなる

とっくん、なんだ! もうお墓があるのか? みどり市に? そうか! べんさんも頑張ろう。 とりあえず火葬場の予約だ。 楽器屋さんに出かけた。 べんさん元気だな。 好きな楽器や音楽の話ができるので楽しいのだ。 今日聞いた話。 ギターリストの中川イサトさんが亡くなられたのだと。 知らなかった。 4月7日…
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松島よしおさん、花岡かよ子さんのコンサート

松島よしおさん、花岡かよ子さんのコンサートに。 お二人が最近、越された群馬県のみどり市。 かつて大間々町と言っていたような。 フォークソンググループ「フリーキッシュ」を主宰して、東京で、長年コンサート活動を展開していた。 その音楽活動は50年になる。 べんさんがアマチュアの頃、たくさんの影響を受けた人。 お連れ合いの…
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2019年の、くるくるサンディが本に

2019年に、1年間、FMで「くるくるサンディー」を放送した。 ゲストのコーナーのインタビューは貴重な財産。 このままに埋もれさせてしまうのは惜しい。 11月に発行予定で、「くるくるサンディ」の冊子を発行したいと、いま文字起こしをしています。 相変わらずの「べん事務所」です、製作費だけを回収できればと、準備を進めています。 …
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うれしいお手紙なのだ

4月10日の「木を植えた男」コンサートには、若い人も。 子どもの頃べんさんの歌を聴いて育った人もママになって。 大阪の枚方で聞いたママさんと子どもさんも、今、坂戸に住んでいて、来てくれた。 4歳になった女の子。 初めて会った時のことを覚えている。 まだ1歳くらいだった。 べんさんの顔を見て大泣きしたのだ。 べんさんが歌って…
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地球の歌、にまつわるお話

「地球の歌」の元歌 悪ノリして掲載 ちゃんとリスペクトします。 とっても美しい曲 歴史に残る曲だと思います。 詩はどうでしょう? Somos El Barco 作詞:Lorre Charles Wyatt、作曲:Lorre Charles Wyatt。 Chorus:1 Somos el barco, …
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地球の歌について

とっくん、子どもさんと一緒に、ありがとう。 「地球の歌」はべんさんは大好きな歌。 原曲はどんな歌詞だったか忘れていた。 調べた。 SOMOS EL BARCO(ソモス エル バルコ)私たちは船? 英語で「We are the boat」 「私たちは船  私たちは海 私はあなたの中をただよう あなたは私の中をただよう…
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「木を植えた男」コンサート、盛会でした

「木を植えた男」コンサート。大成功と言っていいかな? グレゴさんのプサルティーが良かった。 やっぱり生演奏。 楽器の紹介をしてもらった。 アメリカ版「はえをのみこんだおばあさん」も歌ってもらった。 みなさん喜んでいたよ。 べんさん、今年に入って快調だった腰痛がぶり返した。 忙しすぎるのかもしれない。 仕方がない、座っ…
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明後日のプログラム

とっくん、本当だ「姉妹都市」だね。 兄弟都市とは言わんね。 これで終い、なんちゃって。 男女差別がひどいから、せめて都市は女性のつながりにしようとしたのだな。 嘘だな。 SNSで調べられる。 元々「シティー」は女性名詞なのだそうだ。 そういえば「シップ」もそうだったな。 なので都市の硬い契りは「姉妹」になるそう。…
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べんさんのルーツの面倒な話

お釈迦様の日。花祭りだ。 阪神淡路の震災の翌年、熊本、天草の荒木和尚に依頼されて「花祭り」で歌った。 歌を聴いていた人たちは仮設住宅の人。 べんさんの歌は、あまり力にはなれなかったと思う。 今ならもう少し・・・。 お釈迦様に聞きたい「この戦争を止める方法は?」 昨日のリズムの話、前にも書いたような気がしている。 …
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ポップスのリズム

いもこさん、近くにいたのに残念だったね。 ほっときっきさんが偶然こられて、税所くんに会えたよ。 とっくん、家族同士で遊ぶのは大切だと思うな。 とっくんのご家族が、みんなでべんさんのコンサートに来てくれる。 みんなで思い出を作る大切さ。 べんさん、今になって感じることです。 リズムの話。 BOSSのメトロノームが故障…
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お客様、税所くんと息子2人

「べんさん、4月1日は嘘をつかない日にしたらいいよ!べんさんは、いつも嘘ばかり言っているからね」 そうだ、その手があった。 フェイクは、べんさんの得意の分野だ。 とっくん、よく気がついたね。 べんさんは、わざと間違えたのだ。 誰が間違いに気がつくかってね。 なにしろ、べんさんは、相当な嘘つきらしいから。 お客様…
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4月10日のプログラムが決まった

首都高の料金を調べた。 通常料金(ETCを使わないと)1950円に。 ETCを使えば、昨日の与野ICから西川口ICは760円だった。 失礼。昨日は間違えた。 それにしてもETC以外は1950円だってさ。 ちなみに与野ICから飯田橋ICまでは1040円。 昨日のブログは間違いです。 まあ、現金支払いの場合は正しかったけど…
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