「税所篤快さん」の本「未来の学校のつくりかた」

「しあわせの種」で紹介している「税所篤快さん」が新しい本を出版。 「未来の学校のつくりかた」教育開発研究所刊。 ―ぼくが5つの教育現場を訪ねて考えたことー 読みました。 寝る前に。 そして早朝。 寝不足。 でも、面白かった。 1800円+税 若い人に希望を持てない方にぜひ読んでいただきたい。 自分たちも、若い…
コメント:0

続きを読むread more

メルカリで

感染の拡大が止まらない。 検査を多くした方がいいと、みなさん言っているけど、どうにも、どこかでストップさせられている。 誰が止めているのか誰にもわからない。 不思議な日本。 とっくん、べんさん、忙しいのだけど、誰が忙しくしているのか誰にもわからない。それでも、なんだか忙しい。 不思議な事務所。 「しあわせの種」で…
コメント:0

続きを読むread more

忙しい1日。タレントみたい。

コロナが猛威を振るう前兆に思えます。 みなさん、お体を大切に。 今日は、最近にない忙しい日。 午前11時から30分「天の園」「大地の園」の事務所開所式で。 そして13時30分から「たかはしべんコンサート」。 新曲、このイベントのために創作した「約束・ふゆちゃん」と今井れいさんの詩を歌った「天の園に」。評判は良かったようです…
コメント:1

続きを読むread more

爺ちゃんが生きてたら!

とっくん、いもこさん、ありがとうね。 年齢を重ねるごとに、新しい体の変化、これまでになかった頃が起きている。 これは面白い。 記録しておくべきだ。 しかし、ここに書くのは恥ずかしい。 たくさん生きてきた。 今の年齢が、信じられない。 心持ちは30代だ。 変なの! 自分の年齢を考えてみて驚いた。 わたくしが生ま…
コメント:1

続きを読むread more

27日は忙しい。歌手みたい!

とっくん、「しあわせの種」は、今の時代では地味みたい。 もっと人を驚かすタイトルでないと。 例えばさ、「『しあわせの種』を歌う不幸な歌手の物語」とか。 「しあわせの種」を歌う、一番しあわせが欲しい歌手」とか。 「しあわせの種」を撒く前に自分で食べちゃう歌手」 「いつかは売れるとみんなに言われているのに、どこにもみんながいない歌…
コメント:2

続きを読むread more

小説を書いてみたい 

ふのっちさんから名古屋、徳林寺のベトナムの人たちの報道です。(東海テレビ)。 べん事務所「地球エイド」からもお金をお送りしました。 少しずつですが、帰国できているようです。 徳林寺さんのような活動が大切な平和活動です。 https://locipo.jp/article/09b81dfe-097c-441a-a15c-9…
コメント:1

続きを読むread more

ハックル・ベリーの冒険について

新型コロナウイルスの影響がまた大きくなった。 さて・・どうしよう?ですね。 マーク・トウェインの書いた「トム・ソーヤの冒険」を読んで、この本より評価の高い「ハックル・ベリーの冒険」を急ぎ読んでみた。 訳者 あとがき から トーマス・エジソンの言葉 『アンメリカ人は家族を愛する。家族以外にむける愛情が残っ…
コメント:1

続きを読むread more

たかはしべんの40年を一言で!

いもこさん、たけさん、とっくん、ありがとう。 ネットで聴けるのかしら。 調べてみましょう。 フィンランドに住む日本の女性が書いた本を読んでいたら、孫の面倒を見るのは「自分自身の子育ての“おさらい“のようだ」と書いてあった。 新型コロナウイルスで、4月から3ヶ月以上の時間、わたくしは40年の音楽活動の「おさらい」をして…
コメント:0

続きを読むread more

速報、7月27日午後6時からNHKさいたまFMに生出演!

とっくん、常識を覆すのは面白い。 ドラマを観ていても、予想を裏切る結末が好き。 海外を旅する喜び、違う常識に出会うこと。 ヨーロッパの都市だったか、ストリートミュージシャンがスツールにダンボールを貼って、それをドラムのスティック(ブラシ)で叩いてリズムを刻んでいた。 チェロをベースがわりに弾く人もいた。 ストリートにア…
コメント:6

続きを読むread more

トム・ソーヤ/マーク・トウエイン

病院の経営が悪化している。 17%低下とか。 大変だと思うけど。 難しいね。 飲食業、観光業の人たちは90%の減収だ。 わたくしたち文化関係の人たちは100%近く減収だ。 こうした事態が発生すると、社会の矛盾が露呈する。 収入の全くない人、10%減って苦しいという人。 ニュースを聞きながら、苦笑いする。 収入をあか…
コメント:1

続きを読むread more

創作するということ

三浦春馬さんの自死。 尾崎豊さんと重なってしまう。 ピンで立っている人は(自分の名前で舞台に立つ人)、そうした怖さを抱えて生きている。 人ごとではない。 孤独で生きると誰にもありそうな気がします。 家族や友人の支えが大切。 一番大切なのは家族かも知れない。 報道によると複雑な家族のような。 創作活動は、自分の内面…
コメント:1

続きを読むread more

「ひとりぼっちのブランコ」

夜中に神のお告げ(冗談)。 かって創った曲「ブランコ」を歌うのが望ましい、とのお告げ。 コンサートでは一度も歌ったことがない。多分。 CDのみだと思う。 ギター1本で歌えるように編曲。 歌詞も見直した。 今の時代にぴったりのような気がします。 タイトルも変えました。 どうかしら? 「ひとりぼっちのブランコ」 …
コメント:1

続きを読むread more

騙されているのかしら、ねぇ

「初回限定、三千円のところ今なら千円で」 といったようなテレビCM。 何ヶ月も送られてくると苦情が。 お試しじゃなくて、「初回限定」なのだ。 思わず騙される。 というか、騙してないのだろうな。 「初回限定」って言ってるもの。 こいいったコマーシャルをしている通販会社は信用しない方がいい。 本当に多いから気をつけな…
コメント:1

続きを読むread more

延期になったコンサート

とっくんありがとう。 昨日は「JUNホール」の運営の集いに出てもらって。 伊澤さん、この時期は、人が集まるのは難しいね。 でも、やるかやらないか、ずいぶん話し合ったようで、その話し合いが、これからの力になる、そう信じてます。 延期なので、秋以降に。 このところ、創作モードに入っています。 この時間が大切。降って湧…
コメント:1

続きを読むread more

大津おやこ劇場公演延期に

札幌のいとこが「息子に」Tシャツを着て、路上食品販売の車に。 「べんさんのTシャツですか?」と訪ねられた。 奇跡のような出会い。 なんと言ってもこのTシャツ、全国で二千枚くらいしか販売していないからね。 奇跡のような出会い。 もう一つ。 ハードオフで「息子に/おかしなお菓子」のCDを買ったという葉書が。 サイン入りだっ…
コメント:2

続きを読むread more

創作曲集?

とっくん、本当に安倍さんは「ゴートー」と言った。 ちゃんと聞いたもんね。 今の政権は、ぐちゃぐちゃ。 指揮系統がわからない。 安倍さんは「GOTO」に反対だったのかね。 なので「ゴートー」と言ったのかね。 お金を強盗。 わからん。 べんさん、年齢を重ねてきた。 偉そうだけど、わたくしは人の上に立ちたいという意欲…
コメント:1

続きを読むread more

どんな仕事をしようかな?

GOTOキャンペーンなんて誰が考え出したのだろう? 安倍さんだって自虐的に「ゴートーキャンペーン」と言っていた。 一度決めたことを覆すというのは沽券に関わる。 なにしろ今年になって、もう2度もしている。 3度目はできないというのだろうな。 一度決まったことは、間違っていると気がついてもやってしまうのがお国の仕事だ。 日本…
コメント:1

続きを読むread more

自粛は続く

桑山静子さんのお通夜に。 かつて市会議員だったので、市長さんも。 遺影は元気な頃の写真。 ご家族が選んだのでしょう。 「何歳の頃の写真だろう?」 「自分の遺影に選ぶとしたらいつの頃の写真がいいかしら?」 ふと、思った。 ふと、思っただけ。 ひと雨ごとに家の周りの雑草がぐんぐん伸びる。 いくら抜いてもひと雨ごとに…
コメント:2

続きを読むread more

桑山さんと『ただそれだけの」

わが母親は、亡くなってから事務所でなみきともりたに、毎日仏壇に花を上げてもらっている。喜んでいると思う。 なにしろ生きているうちでさえ、一度も花なんて上げてもらわなかったから。お線香だって。 とっくん、「ぼくはイエローで ホワイトで、ちょっとブルー」は平積みになっているのですか? 知らなかった。 自粛中なので、お外のことは・…
コメント:0

続きを読むread more

「ぼくはイエローで ホワイトで、ちょっとブルー」を読んだ

いけない、日をまたいだ。 志木おやこ劇場の機関紙で紹介されていた本「ぼくはイエローで ホワイトで、 ちょっとブルー」ブレイディみかこ著 を一気に読んだ。 昨日アマゾンで注文今日のお昼には届いた。 面白い。 結構ショックをうける話。 帯の文「一生モノの課題図書」ではないけど、読んでいて歴史的名著「君たちはどう生きるか」吉野…
コメント:1

続きを読むread more