川越名所巡りうた
ふのっちさん、「せかいじゅうの海が」も人気が高い。
べんさん、うれしい悲鳴だ。
2月にコンサート、実現か!
川越市の名所巡りを考えた
童歌にどうかしら
もっとできそうだけど、とりあえず
以下
「三芳野神社で とうせんぼ
いちと にいと さんとしと
ごろしち おじさん やってくる
とうでとうとう とうりゃんせ」
「住むとこ 探して みいつけた
おてらの ぼうさん みいつけた
食う寝るところに すむところ
住むとこ探そう かしやよこちょう」
「やきそば そばから うれていく
うれたら そんかな うれしかろ
れーんけいじ れーんけいじ
れーんけいじの やきそばだ」
「かわった 川だよ きてみてごらん
名前がふたつ あるんだね
赤間川と いうのとね
新河岸川と いうのとね
どっちがすきでも どうでもいい」
「ときといっても とべません
かねといっても かえません
ときどき ガオンと ほえてます
おかねじゃないのよ 時の鐘」
「むかしのおうちが あったとさ
むかしのじかんも あったとさ
ここには みんな あったとさ
まいにち あそんで くらします
くらのまちで くらします」
「いさんでまいろう いさぬまで
いさんでかえろう いさぬまで
いさんでやすもう いさぬまで
いさんで バテたら これがある
おおたいさんを いさぬまで」
「おすもうさんの おおいちょう
すもうじゃないよ おおいちょう
しゅっせいなりの おおいちょう
おまいりしたら おひなさま
おまいりしたら だんなさま」
「きてみてごらん ためしてごらん
はいはい ごろごろ なんでもありだ
おこっているよな わらっているよな
らかんさまが いてごじゃる」
「ななまがり
わたしも おこって へそまがり
おうちを だされて ひとまかり
けがして あなたに かたをかり
おすしの つけだし あれは ガリ」
「ないた かみさま おこった かみさま
すねた かみさま わらった かみさま
かみさま とのさま おいしゃさま
さまさま さまざま あるんです
いちふく にふく しちふくじん」
べんさん、うれしい悲鳴だ。
2月にコンサート、実現か!
川越市の名所巡りを考えた
童歌にどうかしら
もっとできそうだけど、とりあえず
以下
「三芳野神社で とうせんぼ
いちと にいと さんとしと
ごろしち おじさん やってくる
とうでとうとう とうりゃんせ」
「住むとこ 探して みいつけた
おてらの ぼうさん みいつけた
食う寝るところに すむところ
住むとこ探そう かしやよこちょう」
「やきそば そばから うれていく
うれたら そんかな うれしかろ
れーんけいじ れーんけいじ
れーんけいじの やきそばだ」
「かわった 川だよ きてみてごらん
名前がふたつ あるんだね
赤間川と いうのとね
新河岸川と いうのとね
どっちがすきでも どうでもいい」
「ときといっても とべません
かねといっても かえません
ときどき ガオンと ほえてます
おかねじゃないのよ 時の鐘」
「むかしのおうちが あったとさ
むかしのじかんも あったとさ
ここには みんな あったとさ
まいにち あそんで くらします
くらのまちで くらします」
「いさんでまいろう いさぬまで
いさんでかえろう いさぬまで
いさんでやすもう いさぬまで
いさんで バテたら これがある
おおたいさんを いさぬまで」
「おすもうさんの おおいちょう
すもうじゃないよ おおいちょう
しゅっせいなりの おおいちょう
おまいりしたら おひなさま
おまいりしたら だんなさま」
「きてみてごらん ためしてごらん
はいはい ごろごろ なんでもありだ
おこっているよな わらっているよな
らかんさまが いてごじゃる」
「ななまがり
わたしも おこって へそまがり
おうちを だされて ひとまかり
けがして あなたに かたをかり
おすしの つけだし あれは ガリ」
「ないた かみさま おこった かみさま
すねた かみさま わらった かみさま
かみさま とのさま おいしゃさま
さまさま さまざま あるんです
いちふく にふく しちふくじん」
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