新曲ができた!

「18歳と81歳」の話、しってる? 西村進さんのFacebookで初めて知った。 事務所のNさんも知っていた有名な話だった。 面白いねえ。 歌になるよ! 誰か! べんさんも面白いこと考えよう。 暑い。 車に乗っていたら外気温が40.5度。 とろけそう。 明日、大津市へ450キロ走る。 あ〜あ!です。 オイル交…
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電気が足りないらしい

電気が足りないらしい。 自分で調べていないから「らしい」だ。 困ったことだが、教訓はある。 地球は有限なのだ。 電気が無限に使える社会が間違っているのだ。 ただ、わたくしも暑いのは嫌いなのだ。 涼しいのが好きなのだ。 矛盾なのだ。 しかし、電気は有限なのだ。 とっくん、べんさんの凄さは、べんさん自身も気…
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大地の園の会合唱隊の歌をユーチューブ録画

お笑いの人がテレビの司会をすることが多くなった。 なんでだろう? それはね。 お笑いの人は、人を楽しませるために仕事をしている。 自分の意見を全面に出して話をしない。 だから重宝されるのだな。 一般的に芸能人は、自分の表現をしたい人。 それが強すぎる人は、視界には向かないのだろうと思う。 まあ、べんさんが勝手…
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村崎修二さんと

とっくん、長い人生の中で、自分自身を見つめる時と、他者とのつながりを見つめる時とある。 べんさんも、これまで自分を見つめる時間が多かった。 この10年近くの介護がその原因だった。 仕方ないよね。 介護は卒業。 べんさんは、これからは、社会とのつながりを見つめる時代にする。 人と出会いたいのだ。 生き方のヒントをもらえるんだ…
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愚者は経験に学ぶ 賢者は

とっくん、べんさんは若い人に期待しています。 日本は鎖国状態だと思う。 世界は、刻々と変わっているのです。 世界中の若者たちは、声を上げている。 特に環境問題に敏感になっている。 若い人の発想で世界を変えていかなくては。 べんさんは、その手助けをする。 大谷翔平さん、自分の活躍でしかチームが勝てなくなっている。…
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何か面白いことを探して

これから残りの人生を、楽しく生きていくヒントを掴みたいと思っている。 孫がいないので、そちらの楽しみはない。 何か面白いことをしたい。 人頼みになると、べんさんはめんどくさい。 できるだけ自分1人で完結する仕事がいい。 どちらにしても、自分1人では何もできないのだけどね。 何か面白いことはないかな?と。 社会的なこ…
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選挙だ。武器で平和はつくれない

とっくん、久しぶりにすごい人と出会ったのだ。 86歳だが若い。情熱的、日時、名前をしっかり覚えている。 あのように生きられたらいいなあ。 ブラジル公演での体験を本にしている。 「共生の大地 アリアンサ」木村快著 同時代社。 350ページ、今日中に読みたい。 面白いのです。 話は変わって。 ブラック・ライブ・イ…
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現代座、木村快さんを訪ねて

BSドキュメンタリーで、ヒトラーのオーストリア侵攻をみた。 オーストリア国内のドイツ語を使っている地域にまず侵攻していく。 今のウクライナと同じだ。 プーチンは学んでいる。 イギリスの青年たちもヒトラーに忠誠を誓うナチス式敬礼をした。 イギリスにもナチス信奉者が多くいた。 英雄を求めた青年たち。 アメリカのトランプ…
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「あなたのところへ通うみち」から

歌は歌われて初めて、いのちが吹き込まれる。 歌われる歌を創ることが自分の仕事だと思っている。 だから、せめて自分の歌は自分が歌うようにしたい。 自分で歌うしかない、とも思う。 だから、1度作った歌でも自分が気持ちよく歌えるように何度も作り替える。 「あなたとのところへ通うみち」を創ってから30年。 誰が創ったのか、そ…
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久しぶりの都内かな?

早めに銀座に行って、高級レストランに入って優雅なランチを目論んでいたのだが、電車が故障とかで30分遅れて残念。 有楽町高架下の「田舎の娘を丼漬け」にするというお店に。 「麦とろ牛丼」を食した。 うまい。 おすすめ。 「田舎のジジイが丼漬け」になる。 銀座へはMacBook Airを修理に。 ついていれば、すぐに治ると思…
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大地の園の会の練習だよ

川越100周年「大地の園の会」の合唱リハーサル。 30数人の参加で、楽しく(べんさんは)練習できました。 みんなはどうだったか? なにしろ1時間30分の間に新しい曲を3曲も覚えなくてはいけない。 ちいさな子どもさんもいたので、難しかったかなあ。 磯崎真奈美さんにピアノと練習のお手伝いをお願いしました。 女性が入るとイメー…
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京都から帰りました。

大阪は、わたくしの身体に似合わないのかしらねえ。 大阪で歌うと腰痛がひどくなる。 昨日の京都公演の後、歩けなくなった。 べんさんの苦手な維新の呪いかしら。 核兵器をシェアーするんだってさ。 (意味合いが違うかな?) 信じられない。 核兵器なんか、絶対に許せない。 維新の支持者が多い大阪。 うーん!困った…
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「森海」最終公演だ

「森海」最終公演だ。 二条城のお隣。 環境がいいなあ。 二条中学校。 昨日今日と3公演。 やっと、雰囲気を掴めたのだが、これで最終だ。 来年あるかもしれないけど。 面白かったよ。 違う世界がみられて。 何人もの人が舞台に立つので、立ち位置が大切みたい。 そういえば、これまで何度か、体験したことがあったような。 …
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京都に、いるときゃ、

京都に。 二条城の近くだ。 でも、お仕事。 とっくん、そういえば銭湯で歌ったなあ。 ハダカで歌えば、もっとインパクトがあったかもね。 昨日は大阪で2公演。 京都に移動して仕込み。 スタッフさんの努力には頭が下がる。 べんさんも、子どもなみのお手伝いを少々。 大変な仕込みなのだ。 1回、1回の公演にこんなに…
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鶴橋のコリアンタウン?

大阪に。 べんさんは、長く生きた。 持っているものがたくさんある。 楽器や、各種のゴミと呼ばれるもの。 なかでも、すこし厄介なのが腰痛だ。 腰痛持ちのべんさん。 体を温めるために旅先でも日帰りのスパや温泉を探す。 昨日、大阪に到着して鶴橋の施設に。 おどろいた。 鶴橋。 コリアンタウン。 目を疑った。 迷…
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ライバルはいても敵はいない

「ライバルはいても、敵はいない」 最近、気に入っている言葉。 とっくん、べんさんは、誰かと競争しても、いつも負け組。 負けることから、自分を卑下してしまう。 これは、つまらん。 勝った負けたで人生が決まってしまうとしたら、つまらん。 一層のこと、競争をやめて、自分のやりたいことだけ、自分なりに追求していけばいい、…
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川越の「まごころケア」で

とっくん、若い人のコミニケーションは、どうなっているんだろうね。 すごい競争心が高いような気がして、くたびれるなあ。 そんな感じを持っているけど、今度聞いてみよう。 6月18日から「大地の園の会8.23」の練習が始まる。 合唱の3曲「タンポポノ花」「川越みつけた」「せかいじゅうの海が・外国語」 のCDと楽譜を制作、そし…
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今日、川越のイベントで歌います

とっくん、年齢を得ていくって、少しは大人にならなくてはいけない。 べんさんは、子どもっぽいところを残していたい。 新しい歌は、そこから生まれる。 難しい。 前にも書いたけど若い人に嫌われない方法。 「聞かれなければ話さない」 確かにうまくいくけど、なんだかねえ。 うるさくない先輩になる方法。 ここぞというときの、…
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横手市で

昨夜、帰りました。 横手駅から在来線で大曲駅へ。 大曲から新幹線で大宮へ。 新幹線は満席。 コロナが落ち着いてきたかな? 昨日、横手市の小学校公演。 午前、午後と2公演。 横手駅から14キロ東かな? 鳥海山が遠くにみえる。 1〜3年生は、なんとまあ楽しいこと。 思ったことが、そのまま声の反応で返っ…
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森海、ミュージカルのゲネプロ

ロックの日だったか? べんさんロックは苦手。 できれば水割りがいい。 え?アルコールではないよ。 牛乳の水割りだ。 ロック歌手は不健康でなくてはいけないので、べんさんは当てはまらない。 べんさんは健康志向だから、やっぱりフォークだ。 横手の小学校で仕込みとリハーサル。 ゲネプロっていう。 よせばいいのに…
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秋田県横手市

無垢の日。 なんちゃって。 「ここはどこ?」 旅をしていると、朝目が覚めて、どこにいるのかわからなくなる。 秋田県横手市。 初めて訪れたまちはホテルからの眺めが好き。 近くにスタバがある。 昨日、外国人が10人近くいた。 学校の英語教師のようだ。 いまや地方で外国の人の集団を見る。 横手市は焼…
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霞ヶ関北小、学童保育室で宣伝

久しぶりにトリビュートのTさんが来所。 大地の園の会に協力のお願いで来てもらった。 仕事中なら、内緒かと思って、名前は伏せる。 コロナ禍ですっかりご無沙汰。 もういいよね。 そろそろ解禁でしょう。 午後から川越市霞ヶ関北小学校の学童保育室で宣伝ミニコンサート。 全員で100名とか。 終わった後、子どもたちが寄って…
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最終、ゲネプロ

演劇は待ち時間が長いと聞いていたけど、本当だ。 今日、半分は待ち時間。 その間、真面目に、みなさんの演技を見ていた。 面白いね。 それぞれ、力一杯だ。 若い人は特に。 べんさんも負けずに頑張った。 全体の流れを確認し、自分の出番を把握できた。 いつも、自分のコンサートは自分で全部つくる。 今回は演出家の言う通り。 …
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足が丈夫になった!ジョギング

昨日、すごく嬉しいことがあった。 高さ40センチほどの山台から、2段の階段を降りるシーン。 べんさんは演技上、背をまっすぐに、前を向いて階段を降りなければいけなかった。 これが怖い。倒れそうになってしまう。 去年は大変だった。 だがしかし、今年は難なく降りられた。 この1ヶ月のジョギングのおかげ。 嬉しくて! みなさ…
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蔵前で稽古、まるでお相撲さんだ

蔵前のオールスタッフの稽古場で「森は海をつくる」のお稽古。 たっぷり五時間。 ミュージカルなので、なかなか流れが掴めなくて苦労します。 セリフも、自分1人なら大丈夫なのだが、相手があると難しい。 なんとか、慣れてきました。 恥ずかしいのは、みなさん相手の目を見てセリフを言う。 べんさん、照れくさい。 女性に見つめら…
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川越市、広谷小学堂で歌う

川越市の広谷小学校学童保育所でミニコンサート。 50〜60人かな? 8月23日の大地の園・講演とコンサートの宣伝。 かつては、保育所の先生が子どもたちを引き連れてきて来れたものだったが、いまは、やれないらしい。 時代の流れだ。 先生たちが暖かく迎えて来れて、気持ちの良いミニコン。 学童保育の子どもたちのコンサートは楽しい…
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「大地の園」講演とコンサートのイベント(8月23日)の合唱リハーサル。

「大地の園」の講演とコンサートのイベント(8月23日)の合唱のためのリハーサル。 磯崎さん(いそりちゃん)のピアノ、森田正治さんのベースで曲を録音。 6月12日のウエスタ川越での練習の時にみなさんにCDを配布するため。 なにしろ3回の練習しかないので、みなさんで練習してもらう。 練習はべんさんといそりちゃんで指導。 いそり…
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多弁なべんさん(食べんなべんさん、太るよ!)

たまにFacebookに出没すると、同じことを2度も書いてしまう。 若い人はすでにFacebook離れらしいが、べんさんは、やっとFacebookだ。 5〜6年は遅れているかも。 時代の流れが早すぎてついていけない。 そうだ、時代がべんさんについて来ればいいのだ。 とっくん、そうなんだ。 べてるの家の創設に関わった人の娘…
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