ベロだしチョンマを獅子舞で、が夢

とっくん、交代の抗体は秀作だ。

ふのっちさん、ドネーションか。
おネーションならわかるけど。

寄付ねえ。
日本では、子どもたちからは聞かないね。

なだいなださんの言葉を新聞で見つけました。
「禁止することを禁止します。禁止しないと、なんでもしてしまう子どもを作らないために」
(確か、こんな言葉でした)
考えさせられます。
自分の頭で考える、大切さ。
自分の頭で考えて行動する。
ドネーションする子が増えると思う。


今は歌っていないけど、かつて「ひとり歩き」という歌を創りました。
そんな歌だったなあ。
あまり関連がないかな?

今日、お客様。
獅子舞の「でん舎さん」
電車じゃないよ。
1月6日に獅子舞をお願いしました。

太鼓も叩く「でん舎」さん。
「ムキムキマンの太鼓が苦手でね。八丈島太鼓を聴いた時に、その色っぽさにドキッとしました」
「八丈島太鼓は着物を着て太鼓を叩く流派もあるのです。それが色っぽかったのですね」

なんだ、そうだったのか。
今、太鼓はみなさんハッピだものね。
そうだったのか。
着物の太鼓はいいよ。

「ベロだしチョンマ」を獅子舞で舞ってもらうという夢がある。
でん舎さんにに頼んで、と考えている。
べんさんの「ベロだしチョンマ」は、伝説の作品になっている。
25分くらいの歌物語だ。
来年の「ふれあい子ども祭り」で歌おうかなと。
3月、亀戸のカメリアで。








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この記事へのコメント

とっくん
2021年05月27日 20:10
べんさん、以前、八丈島で太鼓を叩かせてもらったことがあります。
子どもの頃に、和太鼓を少しかじっていたので、意気揚々と力強く叩いたら、うるさ過ぎてびっくりされました。
地元の人が見本に見せてくれたのは、優しくてしなやかな、歌うような叩き方でした。
和太鼓一つをとっても、その土地土地で伝承されるものがあるのですね。