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遊心さん、放射能汚染を歌えないかと思うのですが、難しい。
笑いながらゾッとしてくるのがいいなあ。

とっくん、3.5パーセントだそうですね。
100人いたら3.5人だ。
3人と、妊娠中の人が1人行動したら世の中が変わる。
できない数字ではない。


さあ、本当にあと20日だ。
コロナの情勢は悪くなっていくけど、飲み会をするわけじゃないからね。
大丈夫だと。
ただ、県外の人は県またぎが自粛になってきそうな。
最後まで、私どもに抵抗するコロナだ。
でも、負けない。


これからは、否定的な発言はやめにする。
否定的なことを言う人には、悪いけど近づかない。
攻撃する人にはおしっこかけちゃうから。

わたくしどもは、今、ますますナーバスになるからね。
なんといっても2年越しのコンサートだから。


今日は、当日のパンフレットの作成。
たかはしべん事務所らしい楽しいパンフになります。
お楽しみに。


昨日の取材の風景。
JUNホールです。
青いシャツがべんさん、似合うと思いません?

IMG_6346.JPG

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この記事へのコメント

とっくん
2021年04月14日 05:45
べんさん、「せかいじゅうの人が」声を上げなくても、「身近な人」「僕」「あなた」など、3.5%の声が世論を作るんですよね。

5月3日まであと少し。一緒に作り上げましょう!
遊心
2021年04月14日 08:48
放射能汚染の歌か、むづかしいですね。
深刻な歌詞ならいくらでも作れるけど、感動させる歌でないとね。
ちょっと考えてみます、七五調でとか、
遊心
2021年04月14日 14:09
べんさんブログコメント4/14
放射能汚染の歌
2021/04/14

こんな歌詞を作ってみました。

           作詞 遊心 

フクシマー放射能汚染の歌ー

1 壊れ果てた  発電所
 野に放たれた 牛の群
 だけど人間は もどれない
 季節はめぐり 春の花が
 夏には魚が  押し寄せる
 だけど人間は もうもどれない

2 三重水素を  放流する
  誰が行方を  知るだろう
  人間はもう  もどれない
  季節はめぐり 夏の花が
  秋には樹々が 色づくよ
  だけど人間は もうもどれない
  (三重水素の読み=トリチウム)
 
3 生まれ育った 故郷を
  追われ彷徨う 人の群
  故郷はもう  還らない
  季節はめぐり 秋の花
  冬には雪の  銀世界
  だけど人間は もうもどれない

どうも私が作ると暗い歌しかできそうにないです……。
後はべんさん、よろしく。
版権フリーです(笑)。