曲集の案が決まりました。

節分だってさ。豆を撒こうかしら。
あったかしら。

たけさん、助成金抜きで発行できたらいいね。
なにしろ、今は売れないからね。
コンサートがないと。

だから、通信販売で買っていただくと助かります。
CD「こんな時こそ歌の力で」320枚に。
とてもいい、というか、楽しいCDなので広めたいのです。
5月までに1000枚に。

創作曲集の案ができました。
これまでの本「べんさんの物語」を受け継いだ本のアイディアが浮かびました。
ばっちり。
べんさん、才能あるみたい。
売れるか売れないかは別です。

あとは、いくぞ!
一気に1週間で版下をつくるのだ。
大変なことになりそうです。
気力が持つかどうかです。
できなかったら諦めです。
簡単なものにします。
昔のような手刷り印刷も面白そうでしょう?


5月3日のプログラムを検討してます。
どうしたらいいのか?
悩みます。
なにしろ、べんさんは名曲を何曲も作ってきた。
どれにしたらいいか、神様の言う通り。
だめだ!
2月11日はリハーサルなのです。
焦っているのです。


明日は川口おやこ劇場の事前交流会。
Webでです。
それも幼児のお母さんたち。
さて、顔を見合わせないでどうしましょう?
べんさん、これから準備です。
どうして、こうも忙しいのでしょう?
大丈夫、若いから。
頭の中だけどね。
身体はねぇ。

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この記事へのコメント

とっくん
2021年02月02日 20:54
べんさん、リモートで事前交流会なのですね。べんさんの顔が画面に入りきるのか心配してます。何せ、顔が広い人なので。
いもこ
2021年02月03日 09:34
うちのテレビおかしいんです。

画像を左右に引っ張った様な感じ。
だから肩幅は広くて、身長は低く
笑えます。
遊心
2021年02月03日 14:55

べんさん、あたらしい作曲集で思い出して、古い作曲集を引っ張り出してきて、読んでみました。 2009年12月1日の出版。この後すぐに、わたしが深い闇の中に沈んでしまったので、よく読んでいなかった。

べんさんの署名入りのメッセージ付き。
これは大変な名著です!

全曲、譜面と歌詞付き、そしてべんさんの解説付き!
へたな私のオカリナでもすぐに吹ける。
iPadだと無料のピアノ鍵盤をダウンロードして即興で演奏も!
コードもできる。横で聴いている妻が感心している。

わたしの整理法は、いわゆる「超整理法」なので、あらゆる情報が雑然と詰まっているが、いざ探し出すと、どんどんお宝が出てくる。

なんと、フミさんの写真まで、出てきたのには、思わず涙が出てきました(合掌)。
30周年記念コンサートの後の大乗寺の写真です。サングラスをかけた井上陽水みたいなべんさんの写真も。今度、メールで一緒に送りますね。

しかし、この續集かと思うと、つい期待が高まってきます。
べんさん、プレッシャーをかけて済みませんね(笑)
締め切りなんか気にしないでポレポレで行きましょう。

ポレポレ(スワヒリ語でゆっくり)と言えば、スワヒリ語は奇妙に日本語と同じ発音があります。たとえば、

 ポレポレ  ゆっくり
 ピキピキ  バイク
 ピリピリ  辛い 唐辛子
 ニャーニャ トマト
 キャビジ  キャベツ
 チャイ   お茶(もちろん紅茶)

ちょっと変わったところで

 マズイーワ 牛乳
 ウジ    おかゆ

ややこしいのが、これ。

 ナニ だれ
 ニニ なに

日本語と似ている分、つい間違えてしまう。

東アフリカで「私は熊本から来ました」と言うと、大笑いされます。
「みんなそうだよ!」とね。
日本語訳はあえて付けませんが、ヒントは「モト」=「暖かい」です。

スワヒリ語ひと口(十口?)会話入門でした(笑)。

昨日、数年ぶりで心療内科を数年ぶりで受診しました。
待合室で待ってる次の患者さんには申し訳なかったけれど、つい話が盛り上がってしまい、長時間、話し込んでしまいました。

この主治医も大喜びでした。
なにしろ、私は調子が良くなると、饒舌になる。まるで北杜夫です。

今日も郵便局へ短歌投稿用のハガキを買いに行って、受付の
お姉さんと話し込んでしまった。
銀行の通帳記帳のATMでは磁気が薄れているとかで、銀行員のお世話で、再記帳。
これが成り済ましを防ぐために大変な作業。
1人ではとても完遂できなかったでしょう。

そこでも「いやあ、大変な作業ですね」、「そうなんですよ、犯罪防止のために必要なんですよ」云々で、話の花が咲く。もちろんアルコール消毒、マスク付きです。 

帰り道で、八百屋さんの店先に転がっていた発泡スチロールの箱を無料でゲット。これと土嚢ふくろで、生ゴミコンポストが信じられないほど簡単にできるのです。

さらに町の小さな自転車屋さんを覗いて、折りたたみ式の自転車の値段を聞き、家の近くの家庭菜園場で、講釈を垂れ、「今後もよろしくご指導をお願いします」と頭を下げられて、意気揚々と帰宅。妻は東京都に住む娘の娘(つまり孫)の中学受験の話で盛り上がっていました。どおりで、携帯から電話しても繋がらなかったわけだ。

さて、昼食後、居間のテーブルを占有しつつある私は、コメントを書きながら、時々、40mmX8倍の大きくて明るい双眼鏡両手に野鳥の定点観測。これが目の疲れに打ってつけなのです。

さて、明日にはべんさんのCDとエッセー集が届くかな。
とても楽しみです。