国が認めた歌手?

創作曲集の制作が急ピッチ。
明日には1回目の版下を作らないと5月に間に合いそうもない。
寝不足だ。

CD「こんな時こそ歌の力で」今日現在358枚。
ひとまず500枚に向けて。

創作曲集で年譜を整理していたら、CDと本を2年に一度は出版している。
40年間、5000ステージをこなしての出版だ。
よく頑張ってきた。

「べんさんは、やっと国が認める歌手になったのですね」とのお手紙、メールが。文化庁の助成金での公演で。
そういう見方もあるのですね。
それはそれで喜んだ方がいいのかもしれない。
女性を差別する国ではなく、みんなが作っている国が認めてくれるのならうれしい。
みんながみんな女性を差別しているわけではないからね。
国会でも、役所でも半分くらいは、ジェンダーを理解していると思うのだ。
子どもの権利条約にしても。

遊心さん、イーハトーブ賞は、今の仕事を着実にこなしていくことで、受賞を目指していきます。
何しろ「国が認めた歌手」なのですから。

さて、眠いけど、もう少しがんばります。
明後日には、ボランティアでの歌う場が。
歌の練習もしないと声が出ない。
べんさん忙しいね。
早く大人になって、ゆっくり休みたい。

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この記事へのコメント

とっくん
2021年02月18日 06:20
べんさん、「国が認めた歌手」。いい響きですね。
たとえ、「国が認めた歌手」であっても、申すべきところはしっかりと物申すスタンスは、これからも貫いていってください。
多忙なようなので、くれぐれも体調には気を付けてくださいね。
2021年02月18日 11:26

<桂冠詩人から桂冠歌手へ>

べんさん、古代ギリシャのホメロスはギリシャの桂冠詩人と呼ばれました。
万葉集で最大の歌人、柿本人麿は歌聖と称えられました。

今、べんさんは日本の桂冠歌手です👏。

もう、イーハトーブ賞なんかどうでも良くなってきた!
-----------などと言わず、努力してみますね。

4月になったら再加入しますので、それまで少しだけ、お待ちください。

「たんぽぽのうたがきこえる」のCDを聴いていたら、懐かしいフミさんのパンジョーの音色が…………………。アメージンググレースの中の一節が浮かび、涙が止まりませんでした。

♫土に眠る大切な人
 二度と会えない人
 涙の中に笑顔の中に
 帰らぬ人への想い

さいわい、部屋に一人だけだったので号泣しました。
フミさんの身体はなくなったけど、その音楽は生きていると思いましたね。

ここでどういう訳か、自分でもよくわからないが、体温計を取り出して熱測定。
興奮すると熱も上がるかとお思いきや、結局、平熱でした。

何事も実証精神旺盛な遊心でした(笑)
遊心
2021年02月18日 17:37
追伸

先程のコメントは遊心でした。

コメント名を書き忘れました。
ときどきやります。
失礼しました。