音訳図書

老眼鏡、左右度数を変えることのできる老眼鏡が発売されている。
何本も買わなくても1本あれば大丈夫、とか。
「それじゃあ、1本だけで、売り上げが減るでしょう?」
「あ、それなら大丈夫。すぐ壊れますから」
(冗談です。多分)


昨日の芳賀優子さんからメール。
これならわかりやすい。

>「たかはしべんさんのご著書「しあわせの種」が、音訳図書で読めるようになりました。
音訳図書とは、活字のままで読書をするのが困難な人たちのために、本を朗読したものです。特別なフォーマットのCDに録音されています。
作成したのは、さいたま市立図書館、朗読を担当したのは「音訳グループ木曜会」です。

いつも利用している図書館に「しあわせの種のデイジー図書を借りたい」と言ってくだされば、手配していただけます。
音訳図書を読むには、デイジーフォーマットが読める機器が必要です。」<

よくわかりました。
ありがとうございます。
サークルで読んでいただいたのですね。
こうしたボランティアサークルの方に関わってくださるというのがうれしいな!

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この記事へのコメント

とっくん
2020年12月30日 15:58
べんさん、たくさんの方々に読んでもらえるといいですね。