沖縄から学ぶこと

リモート交流会。 埼玉県から沖縄県に移住したさっちゃんと埼玉の仲間六人。 しばらく会えていない人との交流。 いいかもしれない。 2年半ほどの沖縄生活。 埼玉県人からみた沖縄。 海、基地、人、風習。 独特の沖縄の風土。 いま、ニューオリンズと沖縄の文化を考えている。 ニューオリンズにも「チャンプル」料理のようなも…
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岡田京子さん、来訪

作曲家、岡田京子さんが川越に。 なんと、事務所のなみきとほっときっきさんに会いに来てくれたと。 このコロナ禍のなか。 せっかくなので、わたくしも会いたい。 伊勢原の「くるみの木」で。 岡田京子さん。 作曲家、アコーデオンをかついで、日本中、歌と心のたがやしの行脚。 岡田さんのお姿は、山田洋次監督の映画「同胞」でアコーデ…
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べんさんのルーツ労音で話す

とっくん、おけいさん、ありがとう。 いい歌だったでしょう? ただ、私の楽譜の書き方がまずかったみたいで、リズムが違っていました。 近々べんさんバージョンをYouTubeに上げます。 10月18日、川越のクレアモール(商店街の公園)で歌います。 その時にビデオを撮りたいと。 今日、川越音楽の事務所で、川越音楽の事務局長…
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「こんな時こそ歌の力で」が

いい天気。 ずっと気になっていた庭の雑草。 家の外まで伸びている。 今朝6時から、1時間ほど草刈り、というか草むしり。 ゴミ袋6個分。 残り6個分くらいはありそう。 疲労のため中断。 また後日だ。 情けない。 べんさんの歌「こんな時こそ歌の力で」 うたごえの大熊さんが、「ユーチューブうたごえ」で歌ってくれてい…
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半沢直樹と私

半沢直樹の最終回。 観終わった。 今シーズンは初めからずっと観ていた。 面白かった。 現代版「水戸黄門」だ。 正義が成就する、それがうれしい。 けどね、今日の最終回は少し無理があったような気がする。 番組の挿入で何度か夕日の映像が。 そうか!「沈まぬ太陽」(山崎豊子著)だ。 日本航空の労働争議を描いた本だった。…
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なくそう貧困、講演会

中曽根元首相の葬儀に1億円? あらら!こんな時に。 とっくん、偉い。 「自分史を書く」 これが大事。 自分の生きてきた道を振り返ることによって、これからの自分も見えてくる。 (べんさんの近くに、過去は一切振り返らない人がいる。 いつも忘れ物をしている。 それはそれで楽しいのだけどね。見ている分にはね。) 宮…
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アメリカの音楽史1

とっくん、助手席に乗る人の置かれている地位がわかる。 末娘ちゃんは、そういう地位なのだ。 中曽根元首相は亡くなっていたんだね。 今朝の国の葬儀のニュースで。 わたくし、多分、忘れていたのでしょう。 この調子じゃあ、自分が亡くなっても気づかないかもしれないな。 その時は、誰かそっと教えてね! 昨日の夜のNHKニュ…
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ママ☆ラジオ深夜便 汐見先生

ギターだけ破損という不思議な現象と思っていたらケースも破損していた。 そりゃそうだよ。 ハラタケさん、じっくり確認していなかったようです。 使い物にならないくらい壊れていました。 あーあ! これからは、どうしたらいいか?考えどこ。 昨日、インターネット保育の座談会。 汐見先生と井上さく子さん。 流石に汐見先生…
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身体は順番を待っている

とっくん、べんさんなんかまだまだ。 ポップスの歴史の本を探している。 ネットで探したけど絶版でいい本があった。 古本は倍の値段。 べんさんも「しあわせの種」がそうならないかしら。 ハラタケ工房から修理中の写真。 可哀想なギーター。マークンだ。 「クリエイティブな仕事はマックだよね」 20年以上前か…
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子どもの歌を歌う

とっくん、そんな言葉をどこかで聞いたことがあった。 「ジャンルはなんですか?」 「好きな音楽はなんですか?」 「いつもどんな歌を聴いてますか?」 「たかはしべんです」 これから、使おうっと! 「ロックミュージック進化論」 興味深い。 黒人のブルースがポップスに変化していく様。 一番大きいのは、楽しむための音…
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ロックミュージックの歴史

とっくん、「番台」はやめたほうがいいんだって。 ガッカリするそうだ。 詳しくは書けないけどね。 だから、べんさんは、前言撤回だ。 無人の銭湯だけど、一度は番台に上がってみたからね。 ロックの歴史の本を読んでいる。 ロックミュージックがどんな形で進化、もしくは退化?してきたか。 音楽が時代とともにどう変遷していくのか…
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ボクとトレーと譜面台

とっくん、猫の他に燕があったな! 犬はないのかな? 蛇もいいな? やっぱり魔女でしょう。 ギターの件。 猫から連絡あり。 今日、観にくるそう。 保険をかけているから、ぞんざいに扱われたのかしら。 ボロいギターだったけど、気に入っているギターだぞ! たかかったのだぞ! プンプン! 休日は仕事。 わたくし…
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ギター、宅配、破損

とっくん、大丈夫。 わたくしたちはいろいろあっても、良い方に向かっていると思っている。 40年前から比べると、保育政策、障害者の政策は確実に良くなり、そして女性の地位も高まっている。(と思う) 長い目で捕えたらね。 それでも、理想にはまだまだだ。 ここ数日、身体がだるくて、熱っぽい。 体温はない。 いや、ある。 36…
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精神疾患のMくん

とっくん、人間関係が希薄になってきた社会に危機感を抱いて始まったのがシェアーハウスかもしれない。 べんさんも、これから考えなくては。 来年の5月のコンサートに向けてPVを作るために、所沢市小手指の「サウンドショット」に打ち合わせに。 久しぶり。 以前のスタジオは退去し、他のスペースで。 ライブのできるスタジオ。 4〜5月…
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新しい時代は?

昨日、「第2回アシテジ未来ミーティング」にZOOMで参加。 べんさんは、それぞれの人生を歴史的に考えるのが好きで、昨日の文化論はとても面白かった。 そこまで言う!という場面もあったけどね。 酒飲み話のようなところも。 この話は、ゆっくり書いてみたい! とっくん、べんさんは、歌い初めの頃は、取材に歩いた。 しばらくして…
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「あのころはフリードリヒがいた」

とっくん、昨日こられていた人たちよりも、もっと厳しい生活をしている人たちは、来られない。 「クローズアップ現代」での話。 コロナ禍で仕事を失い、ローンを払えなくて家を出る家族、社宅から追い出された若者、家賃が払えないでホームレスに。 今は持ち堪えていても、年末には大変な状況になるのではないかと危惧している。 「あのこ…
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川越の「フード・パントリーで歌う

「フード・パントリー」で歌いました。 川越市の最明寺の境内。 入間川の右岸に近い1200年台に設立された天台宗のお寺さん。 その当時、このあたりの景色はどんなものだったのでしょう? 伊勢物語にうたわれた「三芳野」は、ここから数キロ東。 1000年頃の平安時代のことだ。 もうすでに人が住んでいた記録がある。 その頃を…
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プロモーションビデオを作成

お役所は人事が大好きなんだよね。 かつて働いていた職場でも、人事の季節になると、みなさんソワソワしていた。 今日、明日は、みなさんドキドキなのでしょうね。 わたくしも、辞令が出ないかしら。 「文部遊び大臣」なんてどうかな? 来年の5月3日のコンサート「たかはしべん遅れてきた40周年コンサート」のPV(プロモーション・ビ…
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うたごえ新聞に

昨日のブログは、帰ってから1人打ち上げの後に書いたので、少々酩酊。 何を書いたか覚えていない。 これも人生。 今年のコンサートが流れて、来年の9月にやりたいと。 来年か・・・9月か? 父親が亡くなった年齢になった。 わたくしも、それほど長生きできる自信はない。 来年か? 5月までは頑張る。 7月か8月に世界のどこか…
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三島から帰りました

2ヶ月ぶりのコンサート。 終わってから気づいた。 24時間、3ステージだった。 一昨日の14時に1ステ目。 18時30分から2ステ目。 そして翌日9時50分から3ステ目。 どうりで疲れたと思った。 心配だったのは、2日3ステ、体力が持つかということ。 でも、大丈夫だった。 足がガクガクしたけどね。 三…
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三島市でリハーサル

静岡県三島市に。 おやこ劇場での例会。 今日は午後から高学年2ステージ。 明日は午前、低学年1ステージ。 昨日、県外に出たのは2ヶ月ぶり。 緑の山々、山の青空も雲も、町のそれとはまるで違うんだな。 山間部の夏空は1年ぶりだ。 懐かしくて涙が出てくる。 東名高速が工事中のため、中央道から河口湖方面に下って御殿場へ、…
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新曲「こんな時こそ歌の力で」紹介

昨日、リモート会議。 20時から22時。 アシテジ未来フェスから《アシテジ未来ミーティング》 「アシテジを知る。なぜ世界とつながるのか」 こんな時間に会議。 これからの時代はありですね。 22時から24時でもいい。 わたくしは、今日の準備で慌ただしくて、耳だけ参加。 それでも学びは多かった。 ラジオで介護士…
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新曲「こんな時こそ歌の力で」の楽譜、発表

伊藤さん、(伊澤さんでした)なみきから連絡したと思います。 三島のコンサートは、会員制なので、会員にならないと。 とっくん、車の運転、今回は150キロほど。 お茶の子さいさいだ。(他の言い方あったな?そうだ、へのかっぱだ) ただ、9月9日から東名がリニューアル工事。 迂回路を取らなくてはいけないので、3時間はかかるかな? …
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三島のリハーサル

救急の日? 掛け算の日? 苦しい生活の日? 今週の土日、12日、13日に静岡県の三島市でコンサート。 機材を持ってのコンサートは2ヶ月ぶり。 JUNホールで機材チェックとリハーサル。 搬入、仕込み、リハーサル、バラシ、搬出。 久しぶりの作業に疲労困憊。 体が鈍ってしまった。 半年間、まともに動いていない…
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休眠口座、解約編

歴史上最大の台風被害か、と思ったけど、とりえずホッと。 10年前に銀行から通知がきていた。 娘名義の通帳に10万円ほど残高があると。 眠っているお金がそんなにあるはずがない。 どうしたものか? と、考えているうちに10年経った。 娘は結婚して名前が変わった。 通帳は見つからない。 とりあえずと。 身…
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リモート講演

昨日「天使が舞い降りる村のカノア保育園」 (鈴木真由美著、サンパテック・カフェ刊) “21歳女性保育士、ブラジルの貧しい漁村に  ひとり飛び込も保育園を作る” 著者の鈴木さんと、サンパティック・カフェのリモート講演会 事務所は3人で参加。 2時間。 鈴木さんの話はわかりやすかった。 感心するのは、地元の子どもが保育園…
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猛烈な台風が

多分、歴史的台風が。 進路の被害が心配。 みなさん、くれぐれも注意してください。 とっくん、言葉遊びは面白い。 多分、言葉が生まれた頃からの遊びだと思う。 お金がかからない、脳の活性化にもなる、とてもいい遊びだ。 GO TO キャンペーン。 高級ホテルに客足が。 結局、お金持ち優遇だった。 リモート…
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雲の学校とべんコン

おけいさん、「本の鳥」と読んでしまった。 目がショボショボしている。 「本の島」。 これいいね。 絵本か歌にするといいかも。 よし、考えてみよう。 明日の情報ありがとうございます。 『天使の舞い降りる村のカノア保育園』鈴木真由美著(サンパティック カフェ刊) 9月5日(土)14:00〜16:00 「鈴木真由美 9…
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ロビンソン・クルーソー

昨日のは間違いだ。 「ロビンフッド」ではなく、読んでいたのは「ロビンソン・クルーソー」だった。 何を読んでいるのかわからなくなった。 1600年代と書いたけど、これも間違い。 まあ、とにかく今朝、読み終わった。 1719年にイギリスで出版されたのでした。 原書のタイトルは「ロビンソン・クルーソーの生涯と不思議な驚くべき冒…
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冒険小説にハマる?

「ロビンフッドの冒険」を読み始めた。 昨日までの「二年間の休暇」(十五少年漂流記)と同じ、漂流冒険小説。 こんな本を読んでいたら、自分でも漂流して無人島で過ごしたくなった。 2年間ほど、どうだろう? 「お金なんか持っていとも、何の役にも立たないんだよ」。 そんな世界。 生活の全てを自分でする。 靴を直すのは、やはり…
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あーあ、まだ毒書は止まない

防災の日なのだが、今年はね。 9月か? コロナはいかがなものか。 みなさん心配してる。 音響さんも仕事がない。 べんさんも、仕事がない。 まいったな!べんさん。 また読んでしまった。 朝から、寝不足。 この年齢になって読書が好きなことを発見した。 この年齢になってやっとだよ。 20代の頃にもっと読んでい…
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