「大地の園」を
2月5日クラッセ川越で1時間、2回歌う。
川越が舞台になっている児童文学「大地の園」(打木村治著)をNHKの連続ドラマに推薦しようという運動の応援(少し間違った表現かも?)。
本を読まないと話にならない。
「天の園」と「大地の園」の文庫で10冊。
ひとまず川越が舞台の「大地の園」2〜3部を読んでいる。
大正時代の川越が舞台。
著者の打木村治氏は3歳から川越に住んだ。
今の川越高校の話が面白い。
27刷りにもなっているので、多くの人に読まれているのだろう。
こんな作家がいたのに川越では、その名前を聞く事がない。
川越はあまり故郷の偉人を大切にしないような。
わたくしを含めて(笑)。
よその街では、こんな作家がいたのなら、町をあげて宣伝するだろうに。
よくわからない街の気質のような気がする。
もっと文化を大切にしなくては。
と思いながら、わたくしも打木村治氏を数年前まで知らなかった。
猿にもできる「反省」だ。
小説はおもしろい。
2月5日まで、なんとか全部読みたい。が、無理だろうな。
1冊2時間。あと8冊、16時間。
まあ、2日もあれば読めるかも?
明日は、午前胃カメラ。午後リハーサル。
明後日は、東京、八幡山でホールの柿落としの応援に。
川越が舞台になっている児童文学「大地の園」(打木村治著)をNHKの連続ドラマに推薦しようという運動の応援(少し間違った表現かも?)。
本を読まないと話にならない。
「天の園」と「大地の園」の文庫で10冊。
ひとまず川越が舞台の「大地の園」2〜3部を読んでいる。
大正時代の川越が舞台。
著者の打木村治氏は3歳から川越に住んだ。
今の川越高校の話が面白い。
27刷りにもなっているので、多くの人に読まれているのだろう。
こんな作家がいたのに川越では、その名前を聞く事がない。
川越はあまり故郷の偉人を大切にしないような。
わたくしを含めて(笑)。
よその街では、こんな作家がいたのなら、町をあげて宣伝するだろうに。
よくわからない街の気質のような気がする。
もっと文化を大切にしなくては。
と思いながら、わたくしも打木村治氏を数年前まで知らなかった。
猿にもできる「反省」だ。
小説はおもしろい。
2月5日まで、なんとか全部読みたい。が、無理だろうな。
1冊2時間。あと8冊、16時間。
まあ、2日もあれば読めるかも?
明日は、午前胃カメラ。午後リハーサル。
明後日は、東京、八幡山でホールの柿落としの応援に。
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