行田(鴻巣)でコンサート
昨日、鴻巣市の花久の里(かきゅうのさと)でコンサート。
行田のそばの会、行田おやこ劇場など、実行委員会でのコンサート。
「そばの会」で、ぼくのコンサートっておかしいでしょう?
話せば長くなります。
短く話します。
そばが好きな人が、ぼくの歌も好きだったのです。
で、今年初めての実行委員会での30周年コンサートでした。
実行委員会のみなさんのおかげで、会場いっぱいの百名の方々においでいただきました。
「こんなにたくさんの人に、よくきていただけましたね!」会館の人が話していたそうです。
井口史郎さんにピアノをお願いし、とてもいいコンサートになりました。
「一曲目から泣いてしまいました」との感想。北海道からも友人が。
「朝日新聞に載ったので、宣伝しやすかったです」と実行委員の方。
「ゴキブリの歌に驚いた。ああなっちゃうんですね!」
この日が新しいCD「あ・の・ね」のお披露目です。
たくさん買っていただきました。
このCD、子どもさん、お孫さんに絶対喜ばれるCDですよ。
買っていただくと、次の「大人の歌セレクト」の資金になります。
みなさんよろしく。
30周年らしいコンサートにしようと、事務所もがんばりました。
プロジェクターを使い、30年を演出しました。
3日前に作ってもらったDVDなのです。
「みんなの夢の音楽隊」の今川夏如さんに、急遽お願いしたものです。
ありがとう!
もっとパソコンを駆使できればいいのですが、なにしろうちの事務所はマック。
仲間が少ない。「どうしてマックなんですか?」「うーん、誰も使ってないから!」ですからね。
パソコン、やれることが多すぎて、1000分の1の能力も使ってないだろうな?
学んでいる暇がない。
プロジェクターを購入したので、これからのコンサートで遊べます。
コンサート後、行田の「会津がんこそば」で交流会。(手打ちのおいしいそばが食べられます。宣伝しちゃいます。行田市小針2606、048-559-2951)
「そばの会」の人たちが学んでいるおそばやさんです。美味しいですよ。
やっぱり、そばの会、紹介します。
中心は50代、60代のお父さん。それに何人かの女性。
公民館の手打ちそばの講座からのつながりです。
7月に、種から植えて、11月に刈り取り、乾燥してそばを作っている、本格的なそばの会です。
その仕掛けをしたのが、公民館で働くGさん。何度も公民館でぼくのコンサートを。
「べんさん、会社を辞めてくれてありがとう。べんさんは子どもに歌うために生まれてきた人です」
ぼくの歌の人生の中でもっとも誇り高い褒め言葉を言ってくださった。
昨日は、車だったので残念ながら、お酒は飲めませんでした。
このお父さんたちが、ぼくの子どもの歌を応援してくれる。
これもうれしいのです。
今回のようなコンサートを日本中でやるのが夢です。大人の百名のコンサート。おやこで2百名のコンサート。全国の津々浦々で、というのは無理ですが、たくさんの子どもを大切にする人と出会いたい。
行田、次は5月31日。
こんどは親と子のコンサートです。うーんと楽しいものにしたいです。
実行委員のみなさんで。
「会津がんこそば」で
行田のそばの会、行田おやこ劇場など、実行委員会でのコンサート。
「そばの会」で、ぼくのコンサートっておかしいでしょう?
話せば長くなります。
短く話します。
そばが好きな人が、ぼくの歌も好きだったのです。
で、今年初めての実行委員会での30周年コンサートでした。
実行委員会のみなさんのおかげで、会場いっぱいの百名の方々においでいただきました。
「こんなにたくさんの人に、よくきていただけましたね!」会館の人が話していたそうです。
井口史郎さんにピアノをお願いし、とてもいいコンサートになりました。
「一曲目から泣いてしまいました」との感想。北海道からも友人が。
「朝日新聞に載ったので、宣伝しやすかったです」と実行委員の方。
「ゴキブリの歌に驚いた。ああなっちゃうんですね!」
この日が新しいCD「あ・の・ね」のお披露目です。
たくさん買っていただきました。
このCD、子どもさん、お孫さんに絶対喜ばれるCDですよ。
買っていただくと、次の「大人の歌セレクト」の資金になります。
みなさんよろしく。
30周年らしいコンサートにしようと、事務所もがんばりました。
プロジェクターを使い、30年を演出しました。
3日前に作ってもらったDVDなのです。
「みんなの夢の音楽隊」の今川夏如さんに、急遽お願いしたものです。
ありがとう!
もっとパソコンを駆使できればいいのですが、なにしろうちの事務所はマック。
仲間が少ない。「どうしてマックなんですか?」「うーん、誰も使ってないから!」ですからね。
パソコン、やれることが多すぎて、1000分の1の能力も使ってないだろうな?
学んでいる暇がない。
プロジェクターを購入したので、これからのコンサートで遊べます。
コンサート後、行田の「会津がんこそば」で交流会。(手打ちのおいしいそばが食べられます。宣伝しちゃいます。行田市小針2606、048-559-2951)
「そばの会」の人たちが学んでいるおそばやさんです。美味しいですよ。
やっぱり、そばの会、紹介します。
中心は50代、60代のお父さん。それに何人かの女性。
公民館の手打ちそばの講座からのつながりです。
7月に、種から植えて、11月に刈り取り、乾燥してそばを作っている、本格的なそばの会です。
その仕掛けをしたのが、公民館で働くGさん。何度も公民館でぼくのコンサートを。
「べんさん、会社を辞めてくれてありがとう。べんさんは子どもに歌うために生まれてきた人です」
ぼくの歌の人生の中でもっとも誇り高い褒め言葉を言ってくださった。
昨日は、車だったので残念ながら、お酒は飲めませんでした。
このお父さんたちが、ぼくの子どもの歌を応援してくれる。
これもうれしいのです。
今回のようなコンサートを日本中でやるのが夢です。大人の百名のコンサート。おやこで2百名のコンサート。全国の津々浦々で、というのは無理ですが、たくさんの子どもを大切にする人と出会いたい。
行田、次は5月31日。
こんどは親と子のコンサートです。うーんと楽しいものにしたいです。
実行委員のみなさんで。
「会津がんこそば」で


この記事へのコメント
行田で会津そば?
なんだか色々な地名か混ざってますけど、楽しそうなコンサートですね。
我が家の実行委員会も動き出さなきゃ。
今日は暖かかったけど、明日は大寒。
べんさん身体に気をつけてくださいね。
偶然、目にしたべんさんの新聞記事。「都合つけてコンサートに行かなきゃ!」ということでいざ会場へ…。
今回は、大人向けの真面目なコンサート!?ということで、趣のある会場の落ち着いた雰囲気の中、笑ったり考えさせられたり…あっという間のひと時でした。
時間の関係なのか、演出の都合なのか…今回は『せかいじゅうの海が』がなかったのは、ちょっと残念でした。いつも職場で手話をつけて歌っている歌で、子どもたちも楽しそうに歌っています。
(子どもたちは、べんさんのことは知りませんが、)べんさんの想いは歌を通じて、人から人へ受け継がれていくのかなぁなんて、フト思います。
いつもは、子ども向けのコンサートに行っていますが、大人だけのコンサートというのも良いですね。企画者の方々、そして べんさんに感謝です!
また都合がついたら会場へ足を運ぼうと思います。大人向けセレクトのCDが発売される日も楽しみにしています。
長々と失礼しました。